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WATER STAGE

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・島根県民会館チケットコーナー・今井書店各店など県内の各プレイガイドにてお求めになれます。(11/4まで販売)

ARTIST PROFILE

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SMOKY & THE SUGAR GLIDER

2017年8月にSHOKO NAKAMURA(Ba)が「スペクトル」という楽曲デモをMARY(Vo)に聞かせ、バンド結成を持ちかける。同じく昔から音楽活動を通じ交流のあったARISA(Key)とともにSMOKY & THE SUGAR GLIDERを結成。2018年3月1st EP「SMOKY & THE SUGAR GLIDER」をリリースする。積極的にライブ活動を行い、同年10月には結成1周年記念のライブイベントを渋谷duo MUSIC EXCHANGE にて開催し、大盛況のうちに幕を閉じる。2019年2月にはARISAが脱退。新生SMOKY & THE SUGAR GLIDERとして2人で再始動。充電期間中に制作活動も行っており、4月24日には以前よりライブで演奏し、作品化を期待されてた「星のうた / honey」をリリースした。ファンからは「スモグラ」の愛称で呼ばれている。

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edda

福岡県出身。音楽塾ヴォイスにて軸となる音楽性を形成。 世の中に埋もれているあらゆる感情や声達を人々に伝えたいという想いから、「物語を語り継ぐ」という意味を持つ言葉「edda」をアーティスト名とし 、2017 年より物語を集める旅をしている。 日常に潜む痛みや不安を拾い上げ、微かな光を照らすような歌詞と、 儚くも包み込むような温かみのある歌声で物語を紡ぎだすアーティスト。

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JAM MASSIVE

1996年結成、1997年にサウンドシステム「The Quality Sound」が完成。 自分達の音楽性を追求したハードコアなダブを中心としたプレイスタイルで、これまでに国内で数多くのダンスに出演してきた。 これまでのMIX CDの合計セールスは35,000枚以上、広島で主催したイベントは、クラブ部門にて年間の動員数のトップを幾度も獲得。また、日本人レゲエクルーとして初の上海公演の達成や、2009年には国内初のサウンドクラッシュツアー「SOUND WAR」に参戦、国内最大の激戦区である大阪大会にて優勝。さらに自主レーベルである“SETOUCHI MUSIC FACTORY”でコンピレーションアルバム「RAGGA LIFE」や配信で8タイトルをリリース、楽曲製作も手がけ、自分達の”価値観”を様々な形で発信している。
メンバーはオーナー兼セレクターであるBIG BOSS GWAAN とセレクターのBAMBOO にスタジオエンジニア/ トラックメーカーのHACCI、そして2019年ジャマイカでの長期滞在を経てMajorTeeが新規加入! 更なる高みを目指す!!!!
毎週木曜日23:00~24:00 JAM JAM RADIO 17Liveにて放送中!
Contact:majorjammassive@gmail.com

Mahina Apple Band

福岡天神親不孝通りを代表するシンガーの一人:Mahina Appleが率いるダンスミュージックバンド。ソロシンガー として暗躍していた彼女が、2005年、よりその音楽性を明確に表現するために結成。ハウスミュージックからの恩恵 を受け、生音でありながらもクラブDJの様に曲間もミックス且つ演出した、美しい流れのライヴにクラブシーンから も注目を集め、ジャンルを問わず様々なパーティーへ出演。2008年にオリジナルCD「ainoiro e.p.」、2009年には 岩城ケンタロウ氏によるRemixを収録した、クラブDJユースの同名12インチアナログをリリース。現場での数々の セッションや客演を経たのち、2014年にはCDアルバム「Hint」を発表。様々な音楽のエッセンスを取り入れ、作詞面 でもより深みを増し飛躍的に表現の幅を広げる意欲作となった。2018年4月、9年ぶりとなる12インチ「ROKU e.p」 をリリース。バンド全体としてさらに成長したMABから目が離せない。

PUSHIM with HOME GROWN

その歌声を聞くと、誰もが“Feel The Soul (=魂を感じる)”“Strong Voice!(=力強い声)”“One & Only(=誰にも真似できない)”と形容されるプレミアム・シンガー。 “クイーン・オブ・レゲエ”とし て、今やジャパニーズ・レゲエ・シーンNo.1シンガーの座を確固たるものにしたと同時に、日本の音楽シーンの中でも圧倒的な歌唱 力を誇るシンガーとして高い評価を受け続けている。1995年に地元大阪で活動を開始し、1999年にシングル「Brand New Day」でメジャーデビュー。 2000年 にファーストアルバム「Say Greetings」をリリース以降、2016年1月にリリースした最新 アルバム「F」まで、オリジナル・アルバム9枚の他、多数の企画アルバム をリリース。2014年には デビュー15周年を迎え、アーティスト活動は元より、レディース・アパレル・ブランド “Tome2H” (トミトエイチ)のプロデュースや、2015年 には自身のレーベル“Groovillage”を設立させるなど、更に活動の幅を拡げている。2016年は、ZEPP4公演を含む全13公演の全国ツアー「F」を成功させる。 今後は多数のイベント出演の他、11月にカバー・アルバムの「THE ノスタルジック」のリリースし、全国ツアー「PUSHIM LIVE TOUR 2017」を敢行。2017年5月 31日にはデジタルシングル 「ALFEE」をリリース。 2018年2月14日には韻シストとのコラボミニアルバム「TO THE NEXT」をリリースし、そのクールなサウンドメイ キングが大きな話題となる。同年5月にはデジタルシングル「ナナメにキメるSTYLE」「THE FREEDOM ROCK」を2曲連続でリリースする。また、5月からクラブ サーキット「PUSHIM LIVE TOUR 2018×MAGUNUM RECORDS」をスタートさせる。 2019年はメジャーデビュー20周年を迎え、3月にはオリジナルアルバムとしては10枚目となる「immature」をリリース!
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Salyu

2000年4月、Lily Chou-Chouとしてデビュー。Lily Chou-Chouが全編にフィーチャーされた岩井俊二監督作品、映画『リリイ・シュシュのすべて』が公開される。2003年には映画「kill bill」で、「回復する傷」が劇中歌として採用。2004年、日本を代表する音楽プロデューサー小林武史プロデュースのもとSalyu としてデビュー。2006年にはBank Band with Salyuとして「to U」をリリース。Mr.Children桜井和寿とのデュエットで、圧倒的な声の存在感が注目を集める。2011年にはCornelious(小山田圭吾)との共同プロデュースによる『s (o)un(d)beams』をsalyu × salyu名義で発表。国内外問わず多くの音楽ファン、クリエーターから注目されると共に、前衛的な作品が海外からも注目を集め、ロンドン、バルセロナ、バンコク、オーストラリアでの海外公演やフェスに出演を果たす。2018年には13年ぶりにBank Band with Salyu名義で「MESSAGE-メッセージ-」を発表。2019年にデビュー15周年イヤーを迎え、フルオーケストラコンサートbillboard classicsシリーズへの参加や、アコースティック編成のワンマンライブツアーなど独特の声の響きを生かした世界観を広げ、精力的にライブ活動を展開中。
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安藤裕子

2003年ミニアルバム「サリー」でデビュー。 類い稀なソングライティング能力を持ち、独特の感性で選ばれた言葉たちを、囁くように、叫ぶように熱量の高い歌にのせる姿は、聴き手の心を強く揺さぶり、感情の渦を巻き起こす。 物語に対する的確な心情描写が高く評価され、多くの映画/ドラマの主題歌も手がけている。 CDジャケット、グッズのデザインや、メイク、スタイリングまで全て自身でこなし、時にはミュージックビデオの監督まで手がける。 2014年には、大泉洋主演 映画「ぶどうのなみだ」でヒロイン役に抜擢され、デビュー後初めての本格的演技を披露し、大きな話題を呼んだ。 2018年にデビュー15周年を迎え、初のセルフプロデュースとなるアルバム「ITALAN」を発売。2019年6月には、全国4箇所「安藤裕子 Zepp Tour 2019 〜雨街交差点〜」を開催し、新曲「恋しい」が6月12日(水)より配信リリース。さらに7月クールドラマBSテレ東土曜ドラマ9「W県警の悲劇」の主題歌として新曲「鑑」が決定し、配信シングルとして7月27日(土)にリリースされる。
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宮田和弥

1988年デビュー、JUN SKY WALKER(S)のボーカリスト。 1997年ジュンスカ解散後、ソロ活動を経て、Jet-kiのボーカル宮田JETとして活動。 2008年にデビュー20周年を迎えるJUN SKY WALKER(S)を再結成。 2018年30周年ツアー敢行。 ジュンスカと並行してインディペンデントな活動のひとつとしてアコースティック1人弾き語り”SLOW CAMP”を全国各地で開催。会場は味わいある温かい音の呼吸を身近に感じられる場所を本人が自らセレクト。バンド人生だからこそ紡ぎ出されるギター1本と声だけの時間は秀逸である。音源として各会場及び自身のウェブサイトのみで入手可能なCD『CHAPTER』シリーズを自主レーベルTOYDOM Recordsより制作販売。2019年6月よりCHAPTERシリーズ1から5の全20曲、主要音楽ストリーミングサイトにて配信スタート。
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須永辰緒(Sunaga t experience)

Sunaga t experience =須永辰緒によるソロ・ユニット含むDJ/プロデューサー。 DJプレイでは国内47都道府県を全て踏破。また各国大使館と連動して北欧諸国=日本の音楽交流に尽力、欧州やアジア、アメリカなど世界各国での海外公演は多数。 MIX CDシリーズ『World Standard』は12作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーションアルバム 『須永辰緒の夜ジャズ』は20作以上を継続中。国内や海外レーベルのコンパイルCDも多数制作。国内外の多数のリミックスワークに加え自身のソロ・ユニット”Sunaga t experience”としてアルバムは5作を発表。アナログ啓発活動としてヴァイナルのみのリリース?シングルなども続く。現在STE名義6枚目、2019年3月発売予定の新アルバムを制作中。多種コンピレーションの 監修やプロデュース・ワークス、海外リミックス作品含め関連する作品は延べ210作を超える。加えて企業ブランディングや商品開発、音楽や料理などの著作、連載も多数手がける。

Cinéma The Subells

2017年結成。絵本作家・スパニッシュギタリスト・スーツケースドラマーによる新感覚スリーピース紙芝居バンド。オリジナルの絵本を劇場型にしてパフォーマンスを行なっている。関東を中心に全国で活動中。

主な出演
・Yokohama nature week2017/2018/2019
・自由が丘メイドインアース
・神と海の祭(絵本の音楽祭)
・GOOD DAY PARK!2019
・Tokyo Family Weekend
・サマーソニック2019

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YOUTUBE:https://youtu.be/DgfZgA8s5gI

片平 里菜

福島県福島市出身。シンガーソングライター。
『閃光ライオット』で1万組の中から審査員特別賞を受賞。
2015年には、史上最年少で東京スカパラダイスオーケストラのゲストヴォーカルに抜擢。
ギターブランド エピフォンの公認アーティストとして 日本人女性初の認定を受けるなど様々な方面より 注目を集めている若手女性アーティスト。

現在までに3枚のフルアルバムを発表。
言葉だけでは伝えきれない感情を歌に乗せ表現し始めた。
その自然体でありつつニュートラルな楽曲の世界観は 多感な同世代からの共感はもちろん幅広い層から支持を集めている。

2018年8月に行われた渋谷クラブクアトロでの2DAYSワンマン公演は急遽決定したにもかかわらず SOLD OUT
等身大のライブパフォーマンスを披露し超満員の観客を魅了した。
デビュー5周年を迎え、さらなる成長が期待される。


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磯貝サイモン

シンガーソングライター。名前は本名。
父親がサイモン&ガーファンクルの大ファンで名づけられた。
2006年メジャーデビュー。
アルペンCMソングとなったデビュー曲「君はゆける」は、全国のラジオ30局以上のパワープレイを獲得。
優しさと力強さがかわるがわる顔を見せるような二面性を持つ歌声は、特に弾き語りライブにおいて定評がある。
ギターやピアノ以外にも、レコーディングではドラムやベースも演奏し、時々ライブでも披露される。

2017年、4th Album「sponge-like」をリリース。
自身の音楽活動に加え、楽曲提供やプロデュースなども行っている。
特に女性アーティストに提供する女性視線での歌詞は人気が高い。
様々なバンド・アーティストのツアーサポートも務める。
本人が語る夢は「死ぬまで歌い続けること」。


おもな楽曲提供
嵐『秘密』(作詞・作曲)
Kylee『CRAZY FOR YOU』(作詞・作曲)
KARA『ウィンターマジック』『バイバイ ハッピーデイズ!』(作詞・作曲)
ナオト・インティライミ『ナイテタッテ』『LIFE』(共作詞)
NHKみんなのうた『はんぶんおとな』(作曲・編曲)
おもなツアーサポート・アレンジャー・プレイヤー参加
flumpool、ゆず、大塚愛、Skoop On Somebody、レキシ、椎名慶治、My Little Lover


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あらきゆうこ
(安藤裕子サポート/境港FISH大使)

CORNELIUS、salyu、くるり、ポラリス、チボマット、杏子、COIL、秦 基博、竹原ピストル、布袋寅泰、オノヨーコ 等を始めとした多数のアーティスト達のレコーディングセッションやライブに参加しているドラマー、あらきゆうこ。
そして、彼女のその音楽的感性をよりパーソナルに、より深く追求しているのが、ソロプロジェクト“MI-GU”。2003年4月16日に1st album「migu」を、2006年9月6日には2nd album「From space」をリリース。
2009年には3rd album「pulling from above」を坂本龍一氏がレーベルマスターのcommmonsより5月6日にリリース。2011年にはテキサスでのSXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)で3日間連続でライブパフォーマンスをし、話題となる。2012年は、くるりのサポートメンバーとして、アルバム制作、ツアーに参加。

海外アーティストとのコラボレーションも多数。Mike Wattとのバンド“brother’s sister’s daughter”や本田ゆか、Petra Hadenのバンド“If By Yes”のメンバーでもある。“If By Yes”はショーン・レノンがスタートさせたレーベルChimera Musicより、Debut Album「SALT ON SEA GLASS」を2011年3月2日に日本先行発売。“brother’s sister’s daughter”のデビューアルバム「BSD」は2014年10月15日にRALLEY Labelよりリリースされた。
また、YOKO ONO PLASTIC ONO BANDにもドラマーとして参加し、2009年9月16日にChimera Musicよりリリースされた「BETWEEN MY HEAD AND THE SKY」のレコーディングをはじめ、国内外のライブでもサポートをつとめる。

2012年10月2日には、 “Chimera Music”よりMI-GUのBest Album「Choose The Light」がアメリカ&カナダでリリースされた。
2014年には地元・鳥取県境港市のフィッシュ大使に就任し、音楽を通し広く山陰地方をつなぐ活動にも尽力している。



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GLIM SPANKY

60~70年代のロックとブルースを基調にしながらも、新しい時代を感じさせるサウンドを鳴らす、松尾レミ(Vo/Gt)&亀本寛貴(Gt)からなる男女二人組新世代ロックユニット。
アートや文学やファッション等、カルチャーと共にロックはあることを提示している。
2014年に1st ミニアルバム『焦燥』でメジャーデビュー。松尾レミの日本人離れしたハスキーな歌声が、多くのクリエイターを夢中にさせ、既に10つものCMで歌唱を担当。
最新3rd フルアルバム『BIZARRE CARNIVAL』はオリコンデイリーアルバムランキングで堂々2位、iTunesロックアルバムチャートでも1位を獲得する等大注目を集める。
昨年公開映画『ONE PIECE FILM GOLD』主題歌「怒りをくれよ」、映画『少女』主題歌「闇に目を凝らせば」等を、新人では異例の大抜擢での担当。2018年5月には初の日本武道館でのワンマンライブも決定。


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